SSR/リムの損傷と曲がり

これは手の込んだ作業が予想されます。先ずはリムの曲がり修正、傷の成形、研磨磨き、スポーク部分の傷の成形、塗装はハイパーとお時間いただいての作業となりました。

*曲がり修正の場合、現物確認が必要となりますが、遠方や県外の方などは画像で判断致しますので先ずはお電話でお問い合わせください。

問い合わせ先 080-3377-4138 担当こむら

こちら↓ブログからも施工内容ご覧になれます。

https://ameblo.jp/higashitaniyama/entry-12673054530.html

#ホイール曲がり修正 #SSRホイール修理

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