フェラーリ458シート補修

シートが黒ずみ表皮が不自然な割れ方をしています。クリーニングを済まし下地を作ろうと思ったら色が剥げてきましたが、どうやら以前リペアされたようで傷が隠ぺいされていました。リペアのリペアになりますが出来る限りのところまで補修致したいと思います。

流石はフェラーリのシート!上質な革を使っているようで意外と素直に直ってくれました。

問い合わせ先 080-3377-4138 担当こむら

#フェラーリ内装修理 #革シート補修

Ferrari458メーターフード剥がれ張り替え

革は元々耐熱温度以上の熱が入ると、硬化や変形する性質を持っていて、一度変形すると元には戻らない。又、車のダッシュボードは夏場70°Cをこえる事もある為、革張りのダッシュの場合なめし方法にもよるが60〜100℃程度で急激に縮む性質を持っている。こちらのメーターフードも革を貼り付けてありそれが縮んだものである。一度縮んだ革の再利用は不可なので新しい本革でステッチを入れなおし張り替え。

問い合わせ先 080-3377-4138 担当こむら

#フェラーリ修理 #ダッシュボード補修

革シートのリペア|フェラーリf430

ご依頼箇所は運転席側 革シートのサイドサポート部のスレです。傷をならし(研磨)革専用のベース剤を塗り革にみたてた塗装を施し完成です。


スレ以外にも経年劣化などのヒビ割れやこ擦り傷、引っ掻き傷などにも対応しております。気になる方は一度お電話を!

問い合わせ先 080-3377-4138 (担当 こむら)

#革シート補修 #革シートリペア

車の内装ベタつき除去|フェラーリ

お車を大切に乗られてる皆様を悩ませるものに特に輸入車に多く見られるのが車内のベタつきです。
その原因として考えられるのがダッシュボードなどの素材として使用されている樹脂に含まれる可塑剤や塗料の経年劣化です。

ベタベタを放っておくと傷が入りやすくなったり表面の塗装も剥がれてきます。
酷い物になると亀裂や割れまで生じます。
こちらは初期段階のベタベタだけでまだおさまっているようであります。

施工
ベタベタを取りさり専用の塗料で再塗装することによりサラサラとした手触りに戻します!

Interior solid with the removal of the car
ベタつきはそのまま放っておくと
更に酷くなるばかりです。
ご依頼いただければ特殊溶剤で除去、
亀裂、割れなども施工可能ですので
お困りであれば早めのご連絡をお勧め
致します。
お電話お待ちしております。

問い合わせ先 080-3377-4138 (担当 こむら)
#車のベタつき #自動車内装塗装